クラウド共有の設定
「単独」から「クラウド共有」へ切り替える場合
データを引き継ぐ場合は退避・復元機能をご使用ください。
工事データを引き継ぐ場合は、【工事一覧】画面から対象の工事データを選択し[データ退避]ボタンで退避し、クラウド共有に切り替えてから[データ復元]ボタンをクリックしてください。
マスターデータを引き継ぐ場合は、【工事一覧】画面の「ユーティリティ」タブにある[基本データ退避・復元]ボタンをクリックし、対象データを選択して退避してください。
そのあと、クラウド共有に切り替えてから[基本データ退避・復元]ボタンから対象のデータを選択し復元してください。
