ATLUSデータ取込の起動

工事一覧からの起動

  • 工事一覧画面のリボンメニューより、[新規作成]-[ATLUSデータ取り込み(新規工事)]を選択します。
  • ATLUSデータ取込画面が表示されます。

工事一覧からの起動(ドラックアンドドロップ)

退避したATLUSの退避データをドラッグアンドドロップで取り込むこともできます。

工事総括表からの起動

  • 工事総括表画面のリボンメニューより、[ATLUSデータ取込]を選択します。
  • ATLUSデータ取込画面が表示されます。

ATLUSデータの取込対象

NEXT・REAL工事データから取込

『ATLUS NEXT』または『ATLUS REAL Evo』で作成した工事データより取込を行います。 導入環境に応じて取込対象を選択してください。ここでは『ATLUS NEXT』を例として取込対象の選択を行います。
  • ATLUSデータ取込画面で[NEXT工事データから取込]/ [REAL工事データから取込]を選択します。
  • 工事分類ツリーにで作成した工事データが表示されますので設計書を選択し、[次へ]をクリックします。

積算退避ファイルの取込

『ATLUS NEXT』または『ATLUS REAL Evo』で作成した工事の退避ファイルより取込を行います。
  • ATLUSデータ取込画面で[積算退避ファイルの取込]を選択します。
  • [参照]ボタンをクリックして取込を行いたい積算退避ファイルを選択してください。
  • 設計書を選択し、[次へ]をクリックします。