画面構成

  • タブ
  • リボン(no2)を切り替える見出しです。
  • 一番左の「ファイル」タブをクリックすると、バージョン情報などのメニューが表示されます。
  • 各タブをダブルクリックすると、リボン(no2)の表示 / 非表示の切り替えが可能です。
  • リボン
  • 工事一覧の各機能がリボンで表示されます。
  • リボンはタブとグループで構成され、ボタンをクリックすると各機能を使用できます。
  • 環境によっては[通知]ボタンが表示されます。クリックし通知内容を確認ください。
  • チャットボットをクリックするとチャットボットが起動し、操作に関する質問やお問い合わせに返答します。
  • 工事抽出
  • 工事、資料の情報から抽出し、必要なものだけを表示できます。
  • 工事一覧
  • 工事データ、資料が一覧で表示されます。
  • 作成済みの工事データや資料に対して、工事番号や工事名称、発注者などの各情報は、 F2 キーで直接編集して入力できます。
  • ※各列の見出しをクリックすると「昇順」「降順」に並び替えできます。
  • ※各列について、表示 / 非表示の切り替えや、色の設定ができます。またフォントサイズなどの設定も可能です。
  • リボンの[一覧の表示設定]ボタンをクリックしてください。
  • 「表示設定」タブ
  • 工事列、資料列の表示 / 非表示が設定できます。
  • 非表示にする列はチェックを外してください。
  • 「工事列の色設定」タブ、「資料列の色設定」タブ
  • 各列に対し、色を設定できます。
  • 「その他の色設定」タブ
  • 工事の列見出し、資料の列見出し、一覧の背景に対し、色を設定できます。
  • 「その他」タブ
  • フォントサイズの変更と、工事と資料の間の余白の調整、工事と資料の接続線の設定ができます。
  • ※ピンマークの欄をクリックするとピンマークのアイコンが表示され、工事データをピン止めできます。
  • 工事の抽出機能において該当していない場合でも、常に一番上に表示されるようになります。
  • プロパティ
  • 工事一覧(no4)で選択している工事データ、資料の各種情報の確認ができます。
  • プロパティの領域は、リボンの[プロパティ]ボタンで表示のオン / オフを切り替えできます。