18クラウド共有

『MARS NEXT』では、「クラウド共有」環境を使用することにより、インターネット上でデータを共有できます。 それにより、事務所、現場、外出先など場所を問わず、インターネットに接続できる環境があれば、最新のマスターデータや他の担当者が作成した工事データを参照して確認などの作業が可能となります。 ※複数台でクラウド共有する場合、『MARS NEXT』のバージョンは合わせて運用してください。 古いバージョンの『MARS NEXT』を起動すると、更新が必要な旨のメッセージが表示されますので、更新作業を行ってください。 ここでは、以下のトピックを説明します。 クラウド共有の設定 クラウド共有でできること クラウド共有での同時使用のご注意 スマート日報